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第1回プチL-1GP

トピック

結果発表、作品へのコメントトピック

L-1 GRAND PRIX アカウント
L-1 GRAND PRIX アカウント
'12年9月23日 13:18

お待たせいたしました、
第1回プチL-1GP、結果発表を行います!

「Hurry!(from Raptor)」doggie 7票

「Burning Rose」ゆきね     6票

「モノクロ理想世界」すーじーずくれいん  5票

「光を」hideoni        4票

「COME IN !」タツキ     3票


「銀の王女」麹町のさる    3票

「Reality of dream」れむ   3票

「love」ななみ。       3票

BLACK MASK―ブラックマスク―」このしろ  2票

「つげる つなぐ きみを」桂瀬 統  2票

「Heaven or hell」ミックン  1票

「夜道の先」莉遠       0票

「唯… Only…」芥子壺(けしつぼ)  0票


以上の結果、doggieさんが優勝という結果になりました!
おめでとうございます!

これから楽曲制作のhideさんには、歌入れをしていただき
最短で9/30には楽曲の発表となります。
なお、受賞した歌詞の製作者様には歌唱のイメージを正確にするために
連絡をさせていただく場合があります。

それと、作品に寄せられたコメントもこちらのトピックに少しずつ掲載させていただきます。

コメント

13 件中 1 〜 13 を表示
1
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L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:11

・BLACK MASK―ブラックマスク―
ロックテイストなメロディと、クールな世界観がマッチしていると思います。ファンタジー感が出てて、自分には出せないなと思いました。

最初は、ブラックマスクの一面をどっぷりと書き
後半に行くにつれて、本当のボクを書いているところが
だんだんと人間の本質に触れていくようで面白かったです。
ストーリー性があるのも素敵でした。

いやぁ、好きですね。なんて言うか全部好きしか言ってませんが、好きですね。
最初詞だけ見た時は確かに好きなのですが、音に合うのかなと少し首を傾げてしまいました。ところが音と流した時にとてもマッチしまして、なぜ首を傾げたのかと逆に首を傾げたくなりました。
雰囲気、詞、音とのマッチ、全部好きですね。
詞だけ見ると静かに燻ってる感じがするんですが、また音と合わせるとイメージが変わって。
>黒く染まる仮面の奥に
>弱く脆いホンモノのボク
ここのブロックがまたたまらないです。好きです。
いい意味で言葉がありません。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:11

・Hurry!(from Raptor)
硬派な雰囲気が良いと思います。ラプターの意味が分かりにくかったので、別の例えがあればもっと伝わったのかなと感じました。

まず、このメロディでこう来たか! という
発想力が、とても素晴らしいと思います。
また、言葉自体も、読んでいて飽きが来ないので
とても面白かったです。
また、主人公はカタカナ英単語
ラプターの言葉は、普通に英語って所も
凄く上手いな、って思いました。

詞は文句なしで好きですね。冷やかす前半とまた熱い後半がいいです。勝手な解釈ですが。
F-22がラプター(猛禽類)の愛称をつけられているのをまた上手く使っている感じがたまりません。いやー、好きですね。
ちょっと大げさかもしれませんが、文句なしです。
ただ音にあわせると少しだけ違和感とまではいかない本当に小さなしこりが残りますね。どうしてかといわれるとよくわからないのですが……。でも3回聞くと(あ、全部詞を2度読んで3回音と流したのですが)一回目以外はそれもなくて、とても好きです。一回目は単純に音と合わせるのに戸惑っただけかもしれません。自分も書いたので、それが頭にあったのかもしれませんね。
本当に文句なしです。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:11

・love
確かに英語が沢山でしたけど、わかるとこだけでも訳していくと素敵な歌詞だなぁ…!!と思いました!!

原文を翻訳もして、読ませて頂きましたが
真剣なものほど、届かないのが現状なのかもしれませんね。
そして、それによって、自分自身でも「馬鹿みたい」と
表現できてしまうような人間になってしまったり……。
それでも、届いていなくても
側にいたくなる、それがこの歌詞のタイトルでもある
love、なんですよね。
申し訳御座いませんが、英語がほぼ読めないので
翻訳したものの感想になってしまいましたが
人が人を愛する、って事を、上手く表現できていると思います。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:12

・Realiity of dream
「ゼンブ受け止める」など前向きなところがいいと思いました。

歌詞の内容が曲のイメージとあっていて、
言葉の乗せ方もいいなと思います。

言葉の譜割が独特で面白いなぁ、と思いました。
特に、絵空 事たちの 片方(かけら) の部分は
こういう譜割もあったのか! と、個人的に感動しました。
ただ、同時に、あれ歌いきれるのかな? と
不安になる箇所も、多々ありました。
(歌う、となると歌いづらさを感じてしまうといいますか)
それらが、解消されると、より良いと思います。

作品の内容に関しては、キレイな言葉で纏まっていますが
この作品が持つ泥臭さが、何か素敵で好きです。
言葉遣いで言うなら、最初の片方(カケラ)は漢字なのに
何故、後半はカタカナなのかな? 
というのが気になりました。
この作品の泥臭い部分を示す「スベテ」と「ゼンブ」を
そのカタカナが入る事で、アクセントを減らしてしまっているのが
勿体無いなぁ、と、個人的に思いました。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:12

・Burning Rose
濃密な愛の歌でいいと思いました。英語部分でburning rose などはイメージを膨らまさせるものと思います。ただ、Let me taste it は曲に対して長すぎるかも。tasteの代わりにsuckとかlickを使う手もあると思いましたが、それだと下品になっちゃうかな。

英詞とのバランスがいいと思います。
メロに対して、言葉の乗り方がすごくいいなと思います。

作品自体はキレイに纏まっていて、ストーリーも解りやすく
完成度はとても高いと思います。
タイトルを連想させる単語を、随所に使ってあるところも
凄くうまいなぁ、と思いました。

欲を言うのであれば、タイトルの単語を何度も使っている為
アクセントが薄れてしまっているかな、という事です。
敢えて、引き立たせる目的で、他の単語にチャレンジしても
面白かったのでは? と、個人的に思いました。

いやぁ、かっこいい……!!これは本当にカッコよかったです。音とも合うし詞もいいし。
>溶けてしまうくらいに
>胸を満たす焦れる想いは 夜明けの空の色

>せめてもの愛を添えて 綺麗な嘘の様
>色褪せた季節を今 記憶に変えて 明日へ

>踊りながら揺れ動く姿 ずっと側で見詰めているから
>二人だけで夜を越えていく やがていつか散るとしても…
ここですよ!ここ!!たまりませんね!
音と流すとまた綺麗というか何というんでしょう、あれなんですよ!
いやぁ、かっこよかった!
ただあとちょっとで何かが足りませんでした。やっぱり何がといわれるとわからないのですが、音と合わせたときにちょっとイメージがぶれました。
二番の
>お前だけが オレを染める
>触れた棘は 致命傷
のところですね。個人のあれですが、例えば音はまだ火種のようなイメージなのに対し詞はここで燃え始めているイメージです。意味分からないですねすみませんほんとうにすみません。
全体で見ると雰囲気、イメージ、詞、共に音とあっているし好きでした。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:12

・Heaven or hell
割と重ための曲、という事もあり
天国と地獄というお題は、マッチしていたと思います。
個人的に、最後の連で、初めて男らしい一面を
見せているところがメロディともマッチしていて
すごくいいなぁって思いました。

強いて言うなら、主人公の性格が少しブレて
しまっている気もしました。
最初読んでいて、格好付けるけど
内面は真面目な主人公かと思いきや、Bメロで
付きまとって欲しくないぜ、と来て
個人的にではありますが、些か違和感を覚えました。
(ベイベェ、も同じく、です。)

それと、曲先という事もあるからだと思いますが
歌詞に、作者の味が欠けているように思いました。
言葉の組み合わせをもっと意識して
作者なりの、言葉の化学反応を
もっと見せて欲しかったなぁ、と思いました。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:13

・光を
最初の連では、凄く詩人のように
キレイな印象を受ける描き方なのに対し
徐々に、凄く情熱的な描き方(主人公が素に)なっているのが
凄く面白いなぁ、と、思いました。
最後にタイトルを持ってくる辺りも、やるな! っと
個人的に、凄くやられました。

投票するかしないか、悩みに悩みました。詞の雰囲気が好きなんです。
>思い描く夢の中に 街の影が落ちていく
ここが音とマッチしてて素敵でした。あと二番がものすごく好きです!
>歩き回る鳩の群れが
>ほくそ笑んで見つめてる

>こぼれ落ちた僕の跡を
>奪い取ろうと狙って
もうたまりませんね。
フレーズ、詞はものすごく好きだったのですが、どうしてか音と一緒に流すとおぉ!と感じるところとうーん?となってしまうところが出てしまって。どうしてと聞かれるとやはり首を傾げてしまうのですが……。
とにかく詞は好きでした。余裕で上位に食い込む好みっぷりでしたね。ドツボです。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:13

・銀の王女
まるで1つの童話を読んでいるかのような
ストーリー展開が、とても斬新で面白かったです。
主観的に見れば、これはこれで良いのですが
客観的に見ると、愛する人が急に出てきているので
あれ、王女にそんな人いたの? って具合に
読者が、置いてけぼりになってしまう恐れもあるので
それを匂わせる節が、もう少し欲しかったかなぁ、と
個人的に思いました。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:13

・唯… Only…
この作品を読んでいて、何故か宝塚を思い出しました。
そんな気高く物悲しい雰囲気が、この作品の良い所だと思います。

今回少し惜しかったのが、英語を使うことによる
言葉の畳み具合を、計算して欲しかったなぁ、と思いました。
何度もメロディと歌詞を照らして歌ってみたのですが
どうしても、最初の英語部分の辺りは
字数が足りなくなってしまいました。
恐らく、メロディの勘違いか、もしくは英語の畳みを
間違えたか、単に記入漏れだとは思うのですが
もし、英語の畳みがわかっていないのであれば
凄く惜しいなぁ、と思いました。
(そうじゃなかったら、ごめんなさい。)
また機会があればどう歌うのか教えて下さい!!

>うつろに むなしく 唯、響く
>言の葉 行き先 なく
このフレーズが好きですね。音と流した時にずきゅーん!!ときました。
あと後半がとても好きですね。
>唯、私は貴女を慕うだけ
>慕う想いが私を支配する
から
>一輪のバラが咲いたのだ 咲いてしまったのだ
>「捧げられぬ」と どんなに判っていると云うに 
ここです!ここが、とても好きです。もちろん音と流した時もいいなぁと思いました。素敵です。
ただ全体を通して見ると少し物足りない感じがしてしまいました。
生意気言ってすみません。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:14

・COME IN !
疾走感のあるメロディに合った
疾走を指し示すような爽やかな歌詞が全体の中では
余りなかったこともあり、凄く新鮮でした。
ただ、殆ど同じような色をしている為
読んでいて、若干飽きが来てしまいました。
もう少し、目立たせたい部分、敢えて引く部分の
メリハリがあると、より作品に深みが出ると
個人的には思いました。

雰囲気が好きです。出だしが特に好きですね。
>怖じ気づいて逃げる奴は
>無難な道 選びながら
>俺のテール見てりゃいい
ここがかっこよくて、「俺」が後ろにいる人たちも振り向かないくらい前を向いている感じが出ていて好きです。
抜くところがまちまちになるんですが、
>人生は Only Lonelyさ キット
>俺は立ち止まらない
>風の向こう側の景色が
>テッペンに続く限り
人生は〜のブロックは一人でも走って行くという、なんていうんでしょう、自分しか見えていない、いい意味で拙い勇敢さがかっこいいです。
>風よ俺を導いてくれ
>目指す場所へ 強く速く

>偉大な夢も可能さ Come in !
>攻め続けてる限りは
ここがまた音とマッチしてる感じがたまりませんでした。
攻め続けてる限りはというところが決して足を止めないというような勇ましさが出ていて好きですね。
Come inとKAMUIのところは言わずもがな。
他にもいろいろと好きなところがあるんですが、語彙がないのでここら辺でしめておきます。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:14

・モノクロ理想世界
主人公が思い描く理想と、現実との違いを
それでも、理想を追い求める主人公の荒さが
後半になるにつれ、徐々に露わになっている所が
また、面白いなぁ、と思いました。

ただ、折角タイトルに「モノクロ」と入れたのなら
色を感じさせて欲しかった気がしました。
読んでいて、狭い世界だということは伝わりましたが
暗い世界(モノクロの世界)だということは
ちょっと解りづらい気が、個人的にはしました。

いやー、好きですね、ほんとに好きです。
詞はもちろんのこと、また音と合わせたときがたまらない。
引用して逐一感想をと思ったのですが、正直好きなところが多すぎて書いていられません。
一番好きなところはやっぱりオチですね。
>奪い取って
>手に入った
から
>ずっと答えを
>探す
まで、ほんとに好きです。どういっていいか分からないくらいには好きです。
好きなフレーズも多いし詞自体も雰囲気も好きなのですが、冒頭の掴みがなんだか弱い気がしてしまいました。言葉もいいし何が物足りないのかはわからないのですが……。何偉そうに言ってんだって感じですねすみませんごめんなさいガキの戯言とお流しいただけると……。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:14

・つげる つなぐ きみを
その名前がわからず、想いを口にすることが出来ず
それを失ってしまった男性目線の歌詞になっていますが
最初は、二人の幸せな時を描いているのに対し
徐々に、現在の状況に入っていくところが
変化に富んでいて、読んでいて飽きなかったです。
女の子目線の、バカね〜の辺りが、個人的にすきです。

L-1 GRAND PRIX アカウント

'12年11月11日 08:14

・夜道の先
>暗い夜道
>音はひとつ
>慣れているの
>呆れるくらい
掴みが最高でした。きゅっ、と引き込まれますね。若干詞だけで見ると内容が内容なだけに、なんといえばいいんでしょう、ホラーテイスト? なのですが、音と流すと叫んでいるようなイメージになってきゅぅっとします。
>誰でもいいような人にだけ
>選ばれていくのかな?
>止まる靴、に落ちる憂い
>深い夜が襲うよ

>誰も知らない
>誰も消せない
>残る記憶
>遠ざけるけど

>「触れて
>触れて
>優しさだけで」
>辿り着けるよう
>笑って
これがまたたまらないですね。音と合わせた時ももちろん、うぁあああ、となってしまいます。
ただ若干途中が音と合わないような印象を受けました。偉そうにすみません。なまいきですよね本当にごめんなさい。
訴える内容とところどころのフレーズが好きでしたね。音とマッチした時は先にも書いたようにきゅぅっとなってしまうくらいでした。

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